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障害者支援の現場で

  26、27日と二日間、自宅近くにある知的障害者支援施設で支援員の
体験学習をしました、今まで製造や配送、配達など物流の類の現場ばかり
巡って来た私にとっては未知の分野となります。

 興味本位と言えば失礼ですが今現在よく話題となっている介護福祉の
現場を見ておくのも社会経験かと思い、最寄りの障害者支援施設が
サイトで求人を出していたので実習と言う形で行って来ました。

 施設自体は焼き菓子や縫製品の製造、アルミ缶をつぶしたりする
リサイクル業などを行っている所です。

 自分が担当したのは就労継続支援B型と呼ばれる部類の班です。
班のメンバーは全体で10名程で、医療用器具の検品作業を行う所でした。
支援員が2、3名居て時々薬剤師さんやヘルパーさん等が訪問介護や
その他の支援を行っています。

 人には生まれながらに考える力やそれを伝える伝達手段と言う物があります。
しかしそういう類の能力に障害を抱えてしまい、社会的に自立が困難な
人も少なくないのが現状です。

 感情が豊かでも喜怒哀楽の表情がいま一つ掴めない人も居れば
大人しい感じがするように見えて一度喋り出したら止まらない人
すぐに寝っ転がる人も居れば何度も同じ事を言い出す人も居ます。
重度の人だと喋る事をせず、急に暴走する人も居るそうです。

 今まで肉体的な労働ばかりしてきた事もあるため
声を出してああしましょう、こうしましょう、など
普通に指図や指導をするくらいだとばかり思っていたのですが
とんだ間違いでした。

 支援員の方達の業務と言ったら班員の方達のその日の健康状態や
体調の確認、その日どういうリアクションや行動を起こしたか
前日と比べて何か異常が起きたかなど細かい報告書の作成などに加えて
食事や排泄などの時間記録や身の回りの世話などです。

 私はそういう作業を見るだけの見学に近い事しかしませんでしたが
1日目から廊下の外では他の班の支援員の怒号が聞こえ
自分の入る事になった作業場でも班員同士で少々いざこざがあり
いきなり険悪な雰囲気が漂うなど見ている方も神経を使いっぱなし
もっと冷静にリラックスするべきだと自分でも思いましたが
いざとなったら何も考えられず何をしていいのかまったく分からず
ただ見ている事しか出来ませんでした。

 理解困難な生物や物体を目の前にしてリラックスが出来るほど
神経の太い人間ではない事を否応なく思い知らされました。

 しかし支援員の方達にとってはこれが毎日のように起こる事なのです。
製造物であれば時間と共に扱いも慣れるでしょう、しかし生きた人間だけは
別物です、こればかりは接客業と同じく個人的な持論で「慣れたら仕舞い」
つまり慣れたと言う感情は思い上がりでしかないと思っています。

 人を強引に引っ張って行く勢いで物事を推し進める事や
相手との感情を共有しようとする試みも時には重要だと思いますが
何よりこの業務に必要なのはこういう非日常な空間の中でも常に
己を平静に保つ平常心だと思いました。
 
 二日間の実習を終えて考える事もたくさんありました。
正確に言うなら感じた事の方が多かったですね
あれこれ考えてからああそうか感じる事もあるかもしれませんが
たいていは体感、実感した後でいろいろと考えて自分で納得のいく
理由や説明をつける事の方が多いからです。

 感情が錆びつくと思考も衰えるとつくづく痛感しました。
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ついに空手着を購入

 日変わりになったので22日の事になりますが
大阪市城東区にある放出と言う所に守礼堂と言う空手道具の専門店があるそうなので
足を運びました、堺市からは南海電鉄で新今宮から環状線に乗り換えて
京橋でまた乗り換え、片町線で放出と言う駅が最寄駅です。

 しかし私は南海高野線で河内長野まで赴きそこから近鉄長野線に乗り換えて
道明寺から分線で大和川を渡って柏原まで行き、JR大和路線に乗り換えて久宝寺駅まで行き
おおさか東線で放出まで行きました、近鉄長野線に乗車するなんて
小学校の遠足以来だったなとつくづく思います。

 なんばや天王寺など中心市街地からの方がずっと近道なのですがわざわざ
郊外からの風景を見ながら大阪市街の方へ行くのも面白い体験になるかなと
個人的にちょっとした遠足気分を満喫したいと思い
1度も利用した事のない遠回りなルートを選択しました。

 さて現地に到着、店自体はそれほど大きくないのですが表にはいかにも
「守礼堂琉球空手道武具専門店云々・・・」と書かれた
古風な木製の看板が出ていました、ここに間違いはないようです。

 店員の人が年配の夫婦2人だけ、そして学生の先客が居たため少々待つ事になりました。
さすがに空手道具に関してはミズノや東海堂などの有名なメーカーに並んで
老舗の一角と言うだけあって店内にはいろいろな流派や団体のロゴやシンボルマークが
縫い付けられたりプリントされている大量の道着や武器術の稽古に用いられる木製の
棒術用の棒やトンファー、ヌンチャクや二丁鎌なども置いてありました
おそらくは注文された品なのでしょう。

 さっそく前日サイトで検索して見つけておいた、初心者向けで値段もそこそこ手頃で
自分の体形と身長に見合った空手着(上下帯)を探してもらい
早速衝動買い試着、吟味した上で購入しました。

 実家から往復の交通運賃と合わせて一万円位の支出となりましたがこれからの
生涯学習の一環として選んだ物ですので悔いなくやってみたいなと思う次第です。

 しかし家族にはしばらく言えません、どうせ続きもしないで衝動買いして
空手家のコスプレでもするつもりかと呆れられるのが目に見えるからです。
 
 実は黒色の道着、稽古着にも興味があったので
闇鍛錬用として他人知れずひっそりとやるさ!と意気込んでいた私は
そちらの方は無いのですか?と訊いたのですが
黒色道着は有段者や玄人向けの物で初心者が身に着ける物では無いよと言われました、残念。

 とりあえず当初の目的は果たしました、本当は見るだけと言う目的だったのですが
交通運賃を結構使ったため、当分出直しは嫌だったので必要最低限の物だけ購入を決めたのです。
本当は2000円と格安な雰囲気のある練習用ヌンチャクをカタログで見つけてしまい
ついでに購入しようかなと衝動買いといきそうになったのですが
外国人客が何日か前の日に来て大量に購入して行ってしまい今は品切れとの事でした。

 まだ正式に空手教室への所属や入会の類はしていませんが
これから私の生涯をかけて行われる一子相伝の無敵の暗殺拳法の伝承者への道・・・
ではなく、しがないいちへっぽこ護身武道はいよいよ幕を開きます。

時間の重さの違いを実感する時

 先日、実家近くの某所にある福祉系の施設の介助要員の募集の面接を受けました。
そして今日は少々離れにあるごみ回収車の補助員(家庭用生ごみや
リサイクル品の回収作業)の面接でした。

 丁度、回収補助の面接には他にも1人若い人が来ていました。
なので揃っての面接となりました、しかしその人は23歳と私より一回り若く
体つきもそこそこの方です。

 面接の担当の人は「最初に言っておくけど、この作業はとにかく体力が要るよ
昔は回収車の後ろにぶら下がって途中で降りてはごみ袋を回収して行くやり方だったけど
今はそれが禁止されているからそういう乗り降り行為はもう出来ない
あと雇用期間は最長5年で正社員登用は無いよ」との事
しかも他にも23歳くらいの子は沢山居るとの事です。

 23歳の人は「とにかく体を動かしたいんです」と猛アピール
しかも通い元が近くと言う事で相手への印象がすこぶる良いようです。
対して私は旗色悪し、年齢制限は無いとは言え元々36歳ともなると
もうアルバイトの募集はしていないと言われた上に体力、持久力となるとそんなに
自信がある方ではありません。

 しかも朝は6時始業でこれは求人広告でも掲載されていました、が終業時刻が
従来は14時半位になるそうなのですが最近からめっぽう忙しくなり
1時間以上の残業が多いそうです、就業してから半年は週4日の勤務ですが
それから先は週6日の勤務になります、さすがに身が持たないと判断した私は
辞退を申し出ました、少々悔しい感じがしましたがどうにもなりません。

昼は暑く夜は寒い

 午前から車での通勤がOKの自転車部品の製造作業スタッフの面接の
電話を入れました、勤務時間が朝の9時から16時過ぎまでで残業は多少有り
自転車では少々距離があるけど自宅からそれほど離れて居ないので
車だと交通費をそれほど取られないと言うのが選んだ理由です。

 しかし電話口の担当の男性は「いい歳をした男性がどうしてここに来るのかね?」とでも
言いたげな口調で物を言う始末、何だか嫌な感じがしたので午後には丁重に辞退しました。

 三十路も半ばになると既婚か未婚かを訊かれる事が時々あります。
個人的にはどうでもいい質問ですが採用する側からすれば既婚者の方を優先する所もあります。

 改めて見返すともうこんな歳なんだなと思う事もありますね。
夜になって街外れの川べりから失敬してきた伐採済みの廃材の枝を取って
ひび割れ防止の油を注してバーベルもどきの鍛錬道具の作成をしました。

私にとっての岐路 その3

 求人サイトに除草スタッフのアルバイトの求人が出ていたので
早速電話をして面接の要望をしました。

 しかし業務終了後と言う事で夕方の18時過ぎという事になりました。
この日は先週見学した空手教室の師範(指導者を見る監督役)の方が
自分の実家の近場にある中学校の体育館で古武道の教室をするので
そちらの見学に行く予定なのです。

 面接では1日に2,30カ所近く回って官公庁や大手企業の庭の手入れなど
あちこちの現場を回る事や親会社の人が指導監督に付くのでその指示に従う事
朝は移動時間を入れて朝の6時半には集合する事などを聞かされました。
作業の終了が大抵17時頃と言われ、面接を受けたのは18時過ぎだったので
現場作業の人たちが帰社するのはその辺りの時刻だとするなら
恐らくそこからの帰宅は19時頃になるでしょう、これでは習い事どころではありません。

 とりあえず出来そうなら試用と言う事で即採用の流れでしたが
こちらから早起きは不得手と言う理由で残念ながら辞退しました。

 少々遅れて目的の体育館に到着、しかしここの古武道教室は
マイナーなせいか武器術(六尺棒、トンファー、ヌンチャク)の生徒が2人に
居合の生徒が3人くらいしか居ませんでした。

 西の方にある海近くの中学校の古武道の教室では生徒は8名位居られるそうです。
なので途中からそちらに移動という事になりましたが
少々遠方なので自分は見学と言う事で今日この場はここまでにしました。

 個人的にはこの月曜日は通いたいと言うのが本音です。
それと言うのも古武道は基本的に空手と武器術の2つが両立しているのが
ベストであり、空手と武器術の両方の師範(教える立場の権限を持つ人)クラスの人が
自宅近くの指導場所に来るのがこの月曜日だからです。

 教室なら別の曜日や場所もありますが指導者は大抵空手か武器術のどちらかだけです。

 護身術の中でも空手は基本的な体の動かし方や戦い方があるため
学ぶ人は多いようですが、それに加えて身近に武器として使えそうな物が
存在しない時に外敵(獣や暴漢など)と遭遇、対峙した際の非常手段でもあります。

 体格が優れているなど素の戦闘能力や殺傷能力が高い場合を除いては
相当の格闘技の有段者や実戦経験者でない限りは徒手空拳で武器持ちと
対峙する事などはしない方が良いです。
それくらい武器として使える物を所持しているかしていないかのハンデの差はきついのです。

 私の場合は減りすぎた体重を戻す作業に加えて柔軟体操など基本的な事を行うための
体造りからしないといけないのですが出来るなら空手と武器術の両方を
少しづつですが習得してみたいです。

私にとっての岐路 その2

 前は別の流派の空手をしていた人や合気道をしていた人も居ました。
この教室は流派、会派を問わない所です。

 しかし指導する人や師範の方は沖縄三大流派の1つで琉球古武道の
流れを汲む上地流(うえちりゅう)の分派である半硬軟(バンガイヌーン)と言う流派の方です。

 動画サイトで様々な流派の空手の型や練習風景はよく見ますが、この流派は実戦空手の中でも
筋肉、内臓など内外共に身体を打ち鍛える、対人での打ち合いで打たれ強くなる事に
身を入れている所で打ち込みの際に巻き藁や丸太を打つ事はもちろん門下生同士で体を打ち合ったり
角材やビール瓶などで体を叩いたり指先、足先で板を試し割りする
咽喉やみぞおちに打ち込まれても耐えるという、つまり急所の鍛錬も行うなど
折檻や拷問まがいとも言えるような過激な訓練もあります。
さすがにここの教室ではそこまでの事はしませんでした。

 自分はまず空手の基本姿勢である三戦(サンチン)立ちという姿勢からです。
そこから足の出し方、手の動かし方、呼吸の仕方などさまざまな動きに
繋がっていくのです、本場では両手に水甕を持って行うそうです。
 
 肺活量を上げるために息の出し入れは極限まで行う
息を吸う時はゆっくりですが吐く時は素早く呼吸中も腹に力は入れたまま行う
細かい力の入れ方や伝達方法などは一旦ここで書き始めると際限がありません。
1時間半程で空手の練習は終わりました。

 ここでは空手と古武道(武器術)の教室は練習の日時や場所が別々なのですが
練習内容は素人から玄人まで個人別指導もあります。
空手教室の日に棒やトンファーなど古武道の練習をしても構いません。
但し空手の教室と古武道の教室は月謝が別料金です。

体全体をここまで動かしたのは本当に久しぶりです。
特にこの流派の空手は頭の先から足の先まで武器にするので
さまざまな鍛え方があるようです。

 健康体操のような感覚で来たつもりが実戦向けの教室に
来てしまい戸惑いましたがひとつ体験がてら少しばかり
続けてみようと思った日でした。

果たしてこの決断が私にとって吉と出るのか凶と出るのか?

私にとっての岐路 その1

 先日、自宅近くにある鋼管工場の鋼材部品の出し入れ作業の
パート面接を受けてそちらが良ければ来てくださいと言う事で面接は終わりました。

 即日と行きたい所なのですがこの日は歯科で虫歯の親知らずを抜いた日で
他にも歯垢の除去や反対側の親知らずも抜いたほうがいいのでは?とかいう
事柄で後日も通院する事になったので業務を始める日が
いつになるのか不明なのでとりあえず返事は保留しました。

 本日の夜は先日から打診している空手の見学を兼ねた体験稽古です。
場所は泉北の某所の小学校の体育館です。

 行ってみると少年の部の練習が終わりにさしかかる所でした。
一般人の練習はこの後にあります。
休憩中の子供(6級と書かれた黄色帯)に空手を始めてどれくらいになるの?
と訊いたらかれこれ4年との事、練習はきついけどそれが終わると
よく眠れると言っていました、そんなにハードなのかと今更ながら
心の中で冷や汗が出ました。

 子供たちに混ざって黒帯の年配の方も居ました、練習時間を多く取るために
少年の部の時間帯から練習を始めているようです。

 空手の他にもこの教室では堺市のあちこちの体育館で古武道(武器術)の指導も行っています。
ここでも空手の型や組手の練習をしている人の他に
六尺棒やトンファーを後ろで型通りに動かす稽古を行っている方も居ました。
古武道や空手は昇段試験の際に演武審査があり、その練習のようです。
 
 そして年配組の練習が始まりました、最初は柔軟運動で指導者は五段の方です。
股割りや足を伸ばす運動や屈伸などを皆こなしていきます。
が、私は見事にこむら返りを起こしました、ろくに動かしていない所を
久しぶりに動かすのだからこれだけで四苦八苦です。

  実は体重を前日計量すると58,6キロでした。
プロボクシングのスーパーフェザー級のリミットである58.9キロをクリアしました。
しかしここまで来ると痩せ過ぎたのでは?という不安が起こりました。
痩せ過ぎると体の抵抗力が落ちるため、病気やケガなど身体に異常が起きやすいのです。

 それに空手やボクシングで言える事ですがボクシングと違い空手は
体全体を生かした足技(遠心力を生かした回し蹴りや突進力を生かしたひざ蹴りなど)もあります。
なので速度が上がるからと言って下手に体重を軽くすると
攻撃の勢いが無くなる上、相手からの攻撃を受ける際に踏ん張れません。

 見学だけと思いきや体験という意味合いでミットを持って相手の攻撃を
受ける作業もあります、指導者も加わるのですがその人の回し蹴りを
ミットで受ける役になってしまい、ミットを持つ腕ごとへし折られるような
思いをしました、なので少しばかり体重を戻します。

世紀末が来てもいいように鍛錬器具を製造しました

 2回目のホームセンターのスタッフの面接も撃沈しました。
他にも朝9時から16時もしくは17時までの工場勤めを何軒か打診しましたが
どこも「女性のみ」のようです。

朝8時からとなると相当近場でないとツラいのです。

 南海地震による大津波で日本列島が沈没して生き延びた場合に
とあるホクトの暗殺拳法の漫画に出てくる「ヒャッハー」な人たちが出て来てもいいように
DIYもどきの土曜工作で沖縄空手の鍛錬道具である「チーシー」を制作しました。
間違っても自分は「ヒャッハー」な人になる事はないと思います、たぶん。
漢字で鎚石と言われ、人間の胴くらいの長さの棒の先に
石材(コンクリートや大理石など)で出来た円盤を取り付けたような物です。
詳しくはこちら

https://www.youtube.com/watch?v=8HEWa9qudHc&ebc=ANyPxKo5NXpE_DrRlmksV7REvkCvp1GvGCSBMBx-jCkeBOGqHfFWmN5ollOODTLtw9kFRJxJdoJet-Hlwz5lJgV1p0SCkPq04A

 ハンマーでタイヤを叩くトレーニングのような動かし方で足腰や手首の強化などに
使用されるそうです、用途に応じて重さや長さの違う種類が多々あるようですね。
当分は間があればこれをゆっくりと動かす事にします。

自己改善に向けて

 先日自宅近くにある空手の稽古に見学に行きました。
前は双眼鏡を使ってこっそり見るだけでしたが今回は
いい加減な事をしないで近くで見物です。

 残念なのは私と同年代の方が居らず
小中学生位の子供たちばかりだったという事。
時を改めて別の道場も見学しようかなと検討中です。

 少林寺拳法の方も見てみようかと
そういう関連の思想を書いた教本も図書館にあったので読んでみました。

 最寄りの道院(少林寺拳法は道場ではなく道院です。
組み手や立ち合い稽古は有りますが競技ではなく相手の挙動を見合う
行為のような物です)の見学も検討していますが、今の自分に必要なのは
相手の観察や受け主体の生き方ではなく試行錯誤しながら半歩でもいいので
自分から前に出る事です。

 先日ホームセンターのスタッフの面接を受けましたが
あえなく撃沈、別の店舗で再挑戦の予定です。
プロフィール

まながつお

Author:まながつお
ついに30代の後半に突入!
目先の損得に翻弄されながら
つまづいて転んでも
ただでは起きない
生き方を目指す。

大阪府某所の
くだらない記録です。

↓ 参加しています

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